11月13日(伊豆沼-登米市・栗原市)その③
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伊豆沼のオオハクチョウ。 ここでは、渡りのルートから、コハクチョウよりオオハクチョウ の飛来数が多い。 昨年11月末をピーク時で3,500羽飛来し、12月から減少して行く。 コハクチョウは、ピーク時で100羽ほどの飛来。 湖面でくつろぐオオハクチョウの家族たち。 (11月3日撮影) |
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時折、飛出し、上空を飛ぶ。 |
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青空を背景に、白いオオハクチョウ。 |
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日の出とともに、飛び出すオオハクチョウ。 (11月4日撮影) |
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靄る湖面のオオハクチョウ。 |
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まだ色づいた空を飛翔する。 |
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靄る空を上昇して行く。 |
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沼に戻って来る組もあり。 |
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陽が昇り、逆光の中を飛ぶ。 |
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同上。 |
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上昇して行くもの。 |
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足を出し、着水するもの。 |
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お互いを確認し合う儀式を行うもの。 |
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大きな群れで飛び行くもの。 しばらくして、みんな北帰行。 |