8月9日(大分市)
| 大分市(坂ノ市)の神社にて。 (7月27日撮影) 津久見市への帰省の途中、坂ノ市の神社に寄った。 アオバズクの営巣地。 ここは、10年前は毎年営巣し続けたが、カラスの営巣と 重なり、営巣が途絶えていた。 到着するとCMが1人いた。状況を聴いていると、前に一緒 に撮影していたKさんだった。久し振りの再会。「お互い年を とったね」という次第。 運よく今季は、営巣していると。 雛を見守る親鳥。 |
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| 巣のある大木でなく、隣の小振りの木に。 | |
| 雛は4羽いたが、小枝が多く、揃わない。 ちょっと離れた1羽。 |
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| 1羽だけがこちら向きに。 グルグル体操を始める。 |
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| 同上。 | |
| 耳かきをしたり。 | |
| ストレッチをしたり。 | |
| ポーズをとったり、していた。 | |
| 雛どうしの羽繕いも。 | |
| 雛のそばに居たもう1羽の親鳥。 翌日には、1羽の雛だけが確認できたが、親鳥と他の雛 3羽は確認できず。 K氏によると、森に巣立ったようだと。 |